目を覚ますと、探検家の君と相棒は、2人とも不気味なキャッスルロックの中に囚われていた。裏切りか、それともただ単に騙されたのか?この不思議な南極探検に出かけ、協力して探索し、パズルを解こう。すべてが見かけと違うので注意しよう。影には暗い秘密が潜んでいる。果たして君は脱出できるだろうか?ゲームの特徴
- 非対称型協力パズル
- プレイヤー2人での体験
- キャッスルロックのおどろおどろしい世界でのスリル満点の大冒険
- ゾクゾクするような物語
**注意:このゲームは協力モードのみのゲームです。プレイヤー両方が互換性のあるマイクと、インターネット接続を有している必要があります。
『We Were Here』シリーズ
手軽にプレイできる『We Were Here Expeditions: The FriendShip』↗ (新しいタブで開く)で『We Were Here』シリーズの世界を楽しもう!10月13日\(米国時間\)まで無料!
『We Were Here』シリーズは、コミュニケーションによる発見、没入感、チームワークをテーマにした、オンライン一人称視点協力型パズルアドベンチャーゲーム。君とパートナーは、機転を利かせたコミュニケーションと観察を通じてパズルを解かなければならない。つまり、チームワークは必須だ!
話す
君の声が最初の鍵となる。
囚人となった仲間と共にキャッスルロックから脱出し、古代のミステリーを解き明かせ。まずはトランシーバーを使いこなして、2人の波長を合わせていこう。

解く
_パートナーは2人、目的は1つ。力を合わせよう!_相棒との協力プレイで、スリリングなシチュエーションの数々を切り抜けろ。共に、まったく新しい世界への出口を探しに行こう。

脱出する
王が待ち構えている…
キャッスルロックの凍てついた地と暗黒の部屋には、多くの秘密と隠れた危険が潜んでいる。蜘蛛の糸を振り払い、飢えた目から逃れよう。失墜した王の企みとは?邪悪な魔の手から、本当に逃れることができるのだろうか?

『We Were Here』シリーズを遊びつくそう!
協力型パズルをもっとお探しですか?現在、『We Were Here』、『We Were Here Too』、『We Were Here Together』、そしてもちろん『We Were Here Forever』のシリーズ4作品がリリースされています!『We Were Here』シリーズのゲームはすべて、スタンドアロンの協力型アドベンチャーです。ストーリーは関連していますが、順番にプレイする必要はありません。また、Total Mayhem GamesのYouTubeで公開されている全6話の実写ビデオシリーズ「We Were Here Stories: Chronicles of Castle Rock」↗ (新しいタブで開く)では、キャッスルロックの歴史を詳しく知ることができます。

**2人協力プレイ:**パズルは2人で解く必要があるぞ。それぞれの役割を果たそう。トランシーバーで連携し、互いの目となり耳となり、情報を交換し合おう。
助け合い、結束するんだ: ピンチに陥ったとき、その場で固まってしまうのか?それとも冷静になって、そして時間切れになる前に、仲間に的確に事情を説明できるのか?
ハラハラドキドキの展開: キャッスルロックのおどろおどろしい世界で、君と相棒の前に立ちはだかる古代の勢力に立向かう、スリリングな冒険を味わおう。
ゾクゾクするような物語: まだまだ発見していないもの、もっと恐ろしいものがある。ジェスターには遭遇したが、果たして彼がキャッスルロック城中で最も強力な存在なのだろうか?