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『Surviving the Aftermath』で終末後の世界を生き延びる方法
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Lasse Liljedahl
私達のゲームは、滅亡後の世界を舞台にしたサバイバル・コロニー建設ゲームです。世界は荒廃しており、生き残った者たちは不毛の地をさまよい、自分達のコロニーで日々を耐え抜いています。大災害や強盗は常に脅威ですが、求める者にはチャンスが訪れるのです。
これが、ゲームの始まりと共に各プレイヤーが直面することになる世界です。繁栄したコロニーを建設するというゴールのために任務が課せられるのです。今回は、皆さんが終末後を生き延びるために有利になるヒントをここにまとめました。

流れに身をまかせる
建物の配置場所や建物間の距離など、すべては生存率に多大な影響を与えます。機能する生産チェーン、効果的な物流、そしてそれを補完するインフラを設立することが、コロニーの繁栄のための鍵となります。
様々な要因が関連するため、コロニーの建設には決まった正しい方法はありませんが、まずは資源の埋蔵量とシェルターに関連する、製造施設と倉庫の設置バランスに焦点をあてることが得策でしょう。もちろん、他にも考慮すべきことはあります。例えば、シェルターのような補完的なインフラは、すべてのコロニー居住者に必要であり、コロニー居住者の基本的なニーズを満たすために存在する必要があります。

心を癒すための食料
私達が皆そうであるように、コロニーの居住者も空腹になり、生きるためには定期的に食料が必要になります。そして長く生き延びるためには、健康的な食生活が不可欠です。ゲーム初期に手に入るベリーや肉は、恒久的な解決にはなりません。コロニーの居住者は皆、健康を維持するためにタンパク質あるいは肉、そして野菜を含むバランスの良い食生活をし、栄養不良を避けなければなりません。それぞれの食料のタイプには異なる栄養価があります。より良い種を発見したり交換することが、ゲームの後半では重要になってきます。
ゲーム初期の生のままの原料から、調理した食事やその他の改良された食料のオプションへ進化することは、他にもメリットがあります。通常、進化した食物のタイプは汚染が少なく、また飢えたお腹をより長い間満たすことができます。

まったく新しい世界
生き残るには、世界を探索し、自分のコロニー外の世界を活用する方法を学ぶ必要があります。ワールドマップでは、ユニークでより高度な資源や、テックツリーの進化に欠かせないサイエンスポイントなど、コロニー内では手に入らない多くの物が提供されます。また、より良い未来を築こうとしている他の社会もあり、通常は他では見つからない資源やユニークなアイテムを喜んで交換してくれるます。

これらの内容は、ゲームを始めて最初の1つか2つの大災害を乗り切るための基礎的なヒントのいくつかです。荒廃した土地は常に変化しており、長く生き延びるほど脅威も増していくため、覚悟が必要です。
『Surviving the Aftermathon』は、11月16日にEpic Games Storeで$29.99USD、£26.99GBP、€29.99EURで購入可能です。