鬼武者 Way of the Sword
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鬼武者 Way of the Sword
【予約特典】
ゲーム内で使用できる御守と刀装のセットです。
(1)御守「狛犬」
(2)刀装「封呪」
※御守を装備すると、宮本武蔵の能力が強化されます。
※御守の変更は、「メインメニュー」の「装備」から行えます。
※刀装は宮本武蔵の見た目のみを変更するものです。戦闘に影響を及ぼす性能は含まれておりません。
※刀装はゲーム内にある「破魔鏡」の「装いの変更」からご利用いただけます。
※「破魔鏡」「メインメニュー」および「装いの変更」はゲーム進行で順次開放されます。
※予約特典は、後日別途入手できる場合がございます。
鬼武者シリーズ完全新作!

本作は、血で血を洗う至高の剣戟アクションゲーム。
その舞台は、瘴気によって不可思議な姿と化した江戸時代初期の「京都」。
妖しさに満ちたステージの数々。敵はこの世のものならざる怪奇な異形「幻魔」。
そこに生きる人々が紡ぐダークファンタジー。
京都を駆けずり回り、はびこる幻魔を斬りまくるのは「鬼の篭手」を身につけた一人の侍。
壮絶な剣戟の中で血にまみれながら、戦う理由を問う。
己の進む道は、いったいどこに行きつくのか――
本作の主人公は宮本武蔵。

「剣の道」を極めるべく、京都に現れた血気盛んな武芸者。
しかしその道は、奇怪な方向へと曲がりくねっていく。
カプコンが作る「宮本武蔵」を、サムライキャラクターとしてより強烈に印象付けるための拘りとして、日本を代表するサムライスターである三船敏郎氏をフェイスモデルとして起用。
血にまみれ泥にまみれ荒々しく戦う若き侍の姿が活き活きと描かれる。
アクション

宮本武蔵は、「鬼の篭手」によって常人の域を超える力を得た。
篭手は、幻魔を斬る力の他にも、その魂を吸って力に換えるなど様々な能力を与える。
さらに篭手から聞こえた声は、何者か…。
幻魔

本来は地獄の奥底に住まう存在だったが、瘴気に包まれた京都に突如出没。
暴虐の限りを尽くし人心を恐怖の底へ叩き落す。
強敵

巷で暴威を振るう幻魔とは一線を画する手練れが次々と武蔵に襲い掛かる。
殺すか、殺されるか―。
京都を舞台に血で血を洗う死闘が繰り広げられる。
舞台

本作の舞台は、清水寺をはじめ様々な神社仏閣が立ち並ぶ京都。
瘴気によって、妖しく不可思議な光景へと変貌している。
本製品をプレイするにはエンドユーザー使用許諾契約への同意が必要です(https://manual.capcom.com/eula/game/ (新しいタブで開く))。
特定商取引法に基づく表示については、以下のリンクからご確認ください。
https://www.capcom-games.com/ja-jp/tokushouhou/onimusha-ws/ (新しいタブで開く)
※こちらの商品が含まれたセット商品もございます。重複購入にご注意ください。
鬼武者 Way of the Swordエディション
鬼武者 Way of the Swordシステム要件
最小要件
推奨要件
OSバージョン
Windows 11
OSバージョン
Windows 11
CPU
Intel corei5-8400 / AMD Ryzen 3 3100
CPU
Intel Core i5-10400 / AMD Ryzen 5 3600
メモリ
16GB
メモリ
16GB
GPU
GeForce GTX 1660(6GB) / Radeon RX 5500 XT(8GB)
GPU
GeForce RTX 2060 Super (8GB) / Radeon RX 6600(8GB)
DirectX
DirectX 12
DirectX
DirectX 12
ストレージ
50GB SSD
ストレージ
50GB SSD
追加の入力機器
Gamepad
追記
※負荷の大きい場面ではフレームレートが低下する場合があります。※SSD必須
ログインアカウントが必要
Epic ID
対応言語
音声: 英語, フランス語, イタリア語, ドイツ語, スペイン語(スペイン), ブラジルポルトガル語, ロシア語, 中国語(簡体), 日本語
テキスト: 英語, フランス語, イタリア語, ドイツ語, スペイン語(スペイン), アラビア語, スペイン語(中南米), ブラジルポルトガル語, ポーランド語, ロシア語, 中国語(簡体), 中国語(繁体), 日本語, 韓国語
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